紫月香帆 風水

金運財布で運が開けました

今やバラエティ番組などでもよくお見かけするようになった、風水師・紫月香帆先生。
実は僕、先生の著書を読んだあと、「コレ!」と思った開運財布を購入したんですね。
すると、不思議なくらいネットショップの売り上げが上がり始めたのです。
「こりゃ本物だ・・・」そう思ったやいなや、家族や知り合いにも財布のことをしゃべりまくりました。
最初は半信半疑だった兄も今では僕に感謝しています(笑)はっきり言って買った人にしかその価値は分からないと言っていい金運財布。
ぜひこのサイトを訪れたあなたにも、その価値を体感してほしい・・・そう思っています。

紫月香帆流、金運財布の選び方

■長財布と二つ祈り、どちらのタイプが良い?
お金は折られるのが大嫌いです。心付けやお年玉などのちょっとした気軽なものを除き、基本的に、お札は折りません。 つまり、やはりお札にとって居心地の良い長財布がベストのお財布の形ということになるのです。

■長財布だと、持ち運びに困ることがあるのですが・・・
とはいえ、例えば女性の場合はパーティーに出るときや、ちょっと小ぶりなバックを持った場合には長財布であると入れ場所に困ってしまうことがあります。
そんなときのために、サブとして二つ折り財布を持ってもまったく問題はありません。 あくまで、メインのお財布を上手に使いこなすのが開運の第一歩なのです。

■お財布の素材には何を選べば良いの?
やはり一番良いのは本革製のお財布です。理由は、自然界のエネルギーが強いからです。そのパワーによって多くの気を取り入れることが可能になってくるのです。 実は風水において金運財布の条件として一番重要なことは素材が本革であることなのです。
さらにクロコダイル、オーストリッチ、ヘビなどは価格も高価で貴重な素材ですが、貴重な素材であるということには、運気を取り入れるエネルギーが牛革などと比べると、より強くなっているということです。
高級品にはステイタスだけではなく、風水的にもパワーが備わっています。
つまり、それだけのものを手にすることができる人というのは、経済的にもレベルの高い金運をすでに持った人、成功者であるといえるのです。

■やっぱり「黄色の財布」が一番良いの?
確かに金運を上げるのに「黄色」はオススメです。次に「茶色」も適しています。
なぜなら、風水では『土生金』(どしょうきん)という言葉があります。土を表す色は「茶色」と「黄色」なので金を生む、金運をアップさせる色とされているのです。
男性に人気の「黒」も金運アップの味方の色です。『金生水』(きんじょうすい)と言って、金は水を生む原理があるので親しい間柄なのです。
ですが・・・やはり最強は「金色」です。お金を呼ぶには、金そのものの「金色」持つことでしょう。
「金色」のお財布を持つことで最も金運が太く、強く育っていきます。

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■赤い財布も持つと赤字になる?
赤字という言葉があるように、金運をアップさせるのに逆効果でお財布の色には向いていないのが赤です。 「赤」は火を表す色です。
風水では『火剋金』(かこくきん)と言い、これは、火が金を溶かして無にしてしまう事を意味します。
ですので、「赤」は金運向上にはふさわしくありません。
また同じ理由から、「紫」も火の要素を持つグループに属しているので避けたほうがいいでしょう。

■値段はどのくらいのを買えばいいの?
普通は手の届く範囲の金額のもので良いと思います。
要は大切なのは今よりワンランク、ちょっと背伸びをしてみるのがベストです。
例えば、ボーナスが出たときや誕生日に、自分へのご褒美としてちょっと奮発してお財布を買ってみる。
「憧れのブランドのお財布をやっと手に入れられたから、大事に使わなきゃ・・・」
こんな気持ちが大切なのです。
自分の価値観と収入に合わせて、生活レベルに見合ったものを選ぶと良いでしょう。

■お財布には相性がある?
お財布にはふたつの相性というものがあります。
ひとつは金運との相性。そのお財布を使っていて、金運が上昇するか?
もうひとつは、使っている人との相性。気に人ってやっと手にした憧れのお財布ですが、実際に使ってみると使い勝手があまり良くない。
「デサインや色は最高なんだけど・・・」実際、金運が今までより悪くなった気がする・・・。
そんなときは一度、ある一定期間休ませてみるか、使用を止めてみることを考えましょう。
「ちょっと、ふんぱつして買ったお財布だから、ガンバル」
と、使い続けてみるのもいいですが、最悪は買い直してみるということも必要かも知れません。
人間関係が付き合ってみないとわからないのと同じで、お財布も相性ばかりは実際に使ってみないとわからなかったりするものです。

■新しいお財布の買いどきはこのタイミング
新しいお財布を買うのはやはり金運にふさわしい時期に合わせたいものです。
まずは「新年」新しい年のスタートに合わせて気分一新で松の内に。
「寅月」というのもいいでしょう。寅月とは2月3日から3月5日までの間を言います。
なぜ、寅月にお財布を購入するのが良いかと言いますと、お金のことを「とらのこ」と呼ぶことがありますよね。
寅月はまさに金運に縁の深い月というだけでなく、運気の強い時期にもあたるのです。
また、「誕生日」というのは最も良いチャンスの1つです。
区切りの日に、自分目身へ『金運財布』をプレゼントして気分を新たにする。そこからの1年に大きな期待が持てますね。

風水は魔法ではありませんが・・・

紫月香帆先生の本にも書いてあった、「風水は魔法ではありません」という言葉が心に響きました。
確かに、その通りだと思うし、そんな魔法に頼るような他力本願では、何の変化も現れません。金運財布にしても、重要なのはお金を大切にする気持ち、財布を愛する気持ちがお金を呼ぶということ。
その気持ちの後押しをしてくれるのが金運財布だと思います。
さぁ、その真実を知ったあなたなら、きっと金運財布が幸運を運んでくれるはずですよ?

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